30,
2007
はぁーやっとブログに手をつけられました♪
学祭も終わり一息つけるかと思いきや、鬼のようなバイト三昧で一層どたどたで…
週5でバイト!?就職じゃん!!(@三名様)
それでもなんとか週一の医龍とWaT祭りにはついて行っていましたが、もう逐一感想を言っていたらきりがないので戯れ言のほうに書くことにしました(汗)
アルバム?もちろん初回限定盤(素敵なDVD付き)ですよ(´∀`)
まずブックレットが素敵すぎました。
あの、素で自然な感じの二人が本当にすきなんです。
DVD見た方なら分かるかと思いますが、彼ら、個人だと形を作ってしまうんです。
そんな表情も良かったりするのですが、それがどことなく寂しく感じたり…
だから、あんな感じで好き勝手やる二人を見ると、
あ〜やっぱこれがWaTだよなぁ…と。
もう立派に大人なはずなのに、子供のようにじゃれ合う彼らの変わりの無さに嬉しくなりつつ、胸を撫で下ろしてしまうんです。
そんなWaTを応援してきたのですから。
だからというか、私個人の好みなのか、よく分かりませんが、CDジャケットの背表紙(初回しか買ってないので初回しかまだ見ていませんが)。
こっち、ジャケ写にしたほうが良かったんじゃないかな〜なんて。笑
滑稽なオブジェのようにポージングするえいちゃんを、嬉々として見つめるてっちゃん。
こっちのほうが、WaTらしいと感じませんか?笑
このホワイトな背景が妙に面白い空間を作り出してると思います。あと、カメラの距離感も素敵ですよね。
なんかジャケットだけで熱くなってしまいましたが…;;
…許してください、大学ではこんな熱くWaTを語れないので(笑)
そして肝心な新曲「reStart」ですが。
もう、どうしようってくらい嵌ってしまいました…。
5秒足らずの前奏から始まる二人の掛け合い、ハモり。
成長した新しい彼らが垣間見れたかと思いきや、メロディーは変わらないWaT節で。
でも、歌詞から広がる世界がぐんと開けた感じがして、思わず目を閉じて情景を思い描いてしまいました。
それとやっぱり、二人の声が重なると本当に柔らかな音が奏でられるんですね。
彼ららしい、優しい世界だからこそ、こんなに心揺すぶられるのでしょう。
待ってたよ〜おかえり!
と言いたくなりました。
比べる訳じゃないけれど、WaTの曲の中でもお気に入りの「自転車」と並ぶ、もしかしたらそれ以上に嵌ってしまったかもしれません。
私情ですが、週一でFM放送局の朝のラジオ番組のミキサーをやらせていただいているのですが、今日(もう昨日ですね)この曲を流させてもらいました。
あまりに素敵な曲なので、これを知らないリスナーの方にも聴いてもらいたくて。
局の方からも「クリスマスっぽい(?)いい曲だね」と言っていただいて、ほんと嬉しかったです♪
最近はいろんな事に手を出して、参ったりしてしまうこともあったので、私自身にもこの曲がいい刺激を与えてくれたような気がします。
凹んでも、気にしない!明日またreStart!
そんな風に思います。この曲を聴いていると。
うん、また明日もreStartだ〜!
きっと当分Tr6のオールリピートの日々が続くことでしょう(笑)
学祭も終わり一息つけるかと思いきや、鬼のようなバイト三昧で一層どたどたで…
週5でバイト!?就職じゃん!!(@三名様)
それでもなんとか週一の医龍とWaT祭りにはついて行っていましたが、もう逐一感想を言っていたらきりがないので戯れ言のほうに書くことにしました(汗)
アルバム?もちろん初回限定盤(素敵なDVD付き)ですよ(´∀`)
まずブックレットが素敵すぎました。
あの、素で自然な感じの二人が本当にすきなんです。
DVD見た方なら分かるかと思いますが、彼ら、個人だと形を作ってしまうんです。
そんな表情も良かったりするのですが、それがどことなく寂しく感じたり…
だから、あんな感じで好き勝手やる二人を見ると、
あ〜やっぱこれがWaTだよなぁ…と。
もう立派に大人なはずなのに、子供のようにじゃれ合う彼らの変わりの無さに嬉しくなりつつ、胸を撫で下ろしてしまうんです。
そんなWaTを応援してきたのですから。
だからというか、私個人の好みなのか、よく分かりませんが、CDジャケットの背表紙(初回しか買ってないので初回しかまだ見ていませんが)。
こっち、ジャケ写にしたほうが良かったんじゃないかな〜なんて。笑
滑稽なオブジェのようにポージングするえいちゃんを、嬉々として見つめるてっちゃん。
こっちのほうが、WaTらしいと感じませんか?笑
このホワイトな背景が妙に面白い空間を作り出してると思います。あと、カメラの距離感も素敵ですよね。
なんかジャケットだけで熱くなってしまいましたが…;;
…許してください、大学ではこんな熱くWaTを語れないので(笑)
そして肝心な新曲「reStart」ですが。
もう、どうしようってくらい嵌ってしまいました…。
5秒足らずの前奏から始まる二人の掛け合い、ハモり。
成長した新しい彼らが垣間見れたかと思いきや、メロディーは変わらないWaT節で。
でも、歌詞から広がる世界がぐんと開けた感じがして、思わず目を閉じて情景を思い描いてしまいました。
それとやっぱり、二人の声が重なると本当に柔らかな音が奏でられるんですね。
彼ららしい、優しい世界だからこそ、こんなに心揺すぶられるのでしょう。
待ってたよ〜おかえり!
と言いたくなりました。
比べる訳じゃないけれど、WaTの曲の中でもお気に入りの「自転車」と並ぶ、もしかしたらそれ以上に嵌ってしまったかもしれません。
私情ですが、週一でFM放送局の朝のラジオ番組のミキサーをやらせていただいているのですが、今日(もう昨日ですね)この曲を流させてもらいました。
あまりに素敵な曲なので、これを知らないリスナーの方にも聴いてもらいたくて。
局の方からも「クリスマスっぽい(?)いい曲だね」と言っていただいて、ほんと嬉しかったです♪
最近はいろんな事に手を出して、参ったりしてしまうこともあったので、私自身にもこの曲がいい刺激を与えてくれたような気がします。
凹んでも、気にしない!明日またreStart!
そんな風に思います。この曲を聴いていると。
うん、また明日もreStartだ〜!
きっと当分Tr6のオールリピートの日々が続くことでしょう(笑)
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