CM。
テレビを見ていて、最近は番組よりもCMを凝視していることに気付いた2月の終わり。


やっと。やっとです。

いいとも〜ごきげんようの間で。


♪走れ・・

ぅおあああぁぁぁぁあああーーーーーー!!!!


わたしが走りましたよテレビの前まで。




しかし。

あのホワイトタイガーの子たち…

WaTに見えるのは気のせい?笑


いや、違うんですけど。

右側の子がものっすごい瑛ちゃんに見える…(笑)



知ってます。どうせ病気です。

WaT病ですよ(末期)


ゆ●ファンの友達が何の気なしに取った横浜BLITZのチケットがもの凄く良い席で相当羨ましがってますよ。

友達曰く、チケット争奪戦に熱を入れないほど良い席だったりする。



…じゃあ一生良い席取れないわ(笑)

そういう友達も●ずのライブチケットはいつも残念な感じだとか。



うーん願ったり叶ったりってのはなかなかあるもんじゃないですね(´-`)ノ


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[WaT
やれと言われたので
買ってみたけど、驚くほどやる気が起きない。


200802251506000.jpg



ぱらぱらと捲ってみたけど、選択肢の意味すら分からない。

リプトンのバニラティーを飲んでいても、全くひらめかない。






白旗(´ー`)ノ~~  (開始3分)




USJ公式行ったらファンタスティックワールドのCMが!!

ちょ、ナレーション静かにしてくださ



うん、でも「♪WaT」がうれしいすねー。



Posted by みなと
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[戯れ言
ぽかぽか
小春日和ってゆうのでしょうか。

とっても気持ちのいい日でした(*´ω`*)
ぽかぽかー。

地元で2月と言ったら、まだまだ空っ風が吹き抜ける寒い日が続きますが

関東も南にくると早くも春の息吹を目にしました。


いいなぁ春。春すきだー♪…と言う花粉症です。

いい気になって郵便局まで散歩しました。
ぽかぽか!






そんないい日にはすてきなニュースが入ってくるもんなんですね(゚∀゚)!!


きーーーーーーーーたぁぁぁぁーーーーーー!!


USJ!!USJ!!ユニバーサルスタジオジャパン!!


ファンタスティック・ワールド!!


タイアップCM!!


ぼくのだいすきなホワイトタイガーちゃ


やっほーーーーーい!!ヽ(´▽`)ノ


2月24日から!?見ますよ!!テレビガン見しますよ!!

行きたい!!USJ行きたい!!…と言う泊まりでディズニー行く人。


4月発売なんですね!

CM流す→たくさん流す→しつこく流す→とにかく流しまくって→発売!

いい流れだ!!(誰に言ってんの)



またやってきますね〜!

WaT祭りじゃあ!わっしょーい!!
Posted by みなと
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[WaT
にゅー
りりーすっていうのはホントですか公式さん!笑

き…気になる気になる(´ω`)うきうき


しかも壮大にファンタジックなタイアップだとか!!




ホントですか公式さん!笑



Romantic…じゃなくて

TOKIMEKIが止まらなーい♪


僕のだいすきなホワイトタイガーちゃん!?







教ーえてー公式さん(アルプスの少女風に)

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[WaT
丸4年。
当時わたしは中学三年生でした。

邦楽にも少しも詳しくなかったし、これと言って好きな歌手もいませんでした。

そんなわたしが何気なく『卒業TIME』という歌に出会いました。

理由はただ、『ヤンキー母校に帰る』の徹平くんがインディーズデビューする、と聞いたから。

ウエンツくん…名前は知っていましたが、徹平くんと一緒に音楽をやっているなんて知りませんでした。


そんな異色のふたりが歌を歌うなんてどうしても考えられず、
怖いもの見たさの好奇心のようなものに苛まれながら、この曲を耳にした事を覚えています。


初めてこの曲を聴いたあと、わたしは自分が泣いていることに驚きました。


はじめはただの卒業ソングとしか思いませんでした。

住み慣れた、通い慣れた故郷に想いを残して
それぞれの道に進んでゆく友の歌。


それが何故か、間奏に入ったところでそのメロディーにぐっときてしまったんです。

うまく言葉に出来ませんが、
これから迎える卒業式の情景、友人との別れの時を想い描いてしまいました。

中学の卒業式なんて高校に比べたら浅はかなものですが、
やっぱり小学校から一緒だった同級生がばらばらになってしまうのが、どこか寂しかったのでしょう。

曲調が変化した間奏のメロディーがとても切なく、胸に響いたんです。

その後のふたりの掛け合い、「誰も見たことない」から「一人じゃないから」までの流れがとても綺麗で、またしても胸が熱くなってしまいました。


そして最後の「ラララ…」のメロディーは何となく悲しく、耳に残りました。


一回聴いただけなのに、未熟ながらも感動してしまったんです。


この歌を忘れることが出来ず、わたしはCDショップに走りました。

しかしインディーズゆえ、ど田舎の地元には置いてなく、当時はインターネットショッピングも出来なかったので、結局買えずじまい。

いつしか廃盤となってしまい、すきだったあの歌はもう聴けないと思っていました。


しかし今、こうしてまた『卒業TIME』を聴くことができるようになったのは、
他でもない、彼らの努力のお陰です。


思えばあの時、初めて歌を聴いて涙したときから、わたしは『WaT』のファンだったのかも知れません。


当時はこんなこと言えませんでしたが、丸4年経った今、心の底から言えることは

「ありがとう。」

その一言だけです。








***

これからの彼らの更なる飛躍、そして何より健康とご多幸を祈願して

2008年2月18日




Posted by みなと
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[WaT
何度も思ってるけど
スパークリングホップのCMが素敵すぎる

そのセンスが素晴らしすぎると思います。


こんなオサレな映像つくってみたいなー。


そして瑛ちゃんも素敵すぎる



IQ祭りだわっしょいわっしょい。


素敵すぎるよ瑛ちゃん(笑)



Posted by みなと
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[WaT
暇を見ては
実家に帰ってる次第です。

今更やってきたホームシック。

交通費ハンパないわー(笑)


火曜にはまた戻るけど…。なんとなく家族の顔が見たい、それだけですが。




そんなこんなでうちに帰ってみると父親が貰ったらしいチョコがテーブルの上に。

北海道(?)の六花亭のチョコ、有名ですよね?

乾燥イチゴってどうなんだろうと思ったけど、おいしかったです。



そしたら祖母も父親にチョコをあげたそうな。

祖母曰く、パッケージに書いてあった手作りという言葉が気に入ったらしいです。


もちろん祖母の若い頃にはバレンタインデーも何もなかったわけで
今までチョコなんてあげてもいなかったから、あれどうしたのと思いましたが。

息子を想う気持ちなのか、それとも周囲の影響なのか、はたまたスーパーの戦略に引っかかったのか…分かりませんが、へーおばあちゃんもチョコあげたの、と話を聞いていました。

すると母親が「お父さんあのチョコどこしまったんだろうね」と。



え、チョコでしょ?普通に食べたんじゃないの?と思っていた最中。


知ってしまいました。


祖母が初めてバレンタインデーを意識したチョコ


初めてその日に買ったチョコ


初めて息子にあげたチョコ


スーパーで大売り出ししていたチョコ


息子を想う気持ちが詰まったチョコレート。




なんと。












手作り用チョコレート。










手作り「用」チョコレート。








200802160101000.jpg










それは未開封のまま冷蔵庫最上部の奥の方にありました。

パッケージの裏を見ると事細かな「カンタン♪カワイイ♪チョコレートの作り方!」の表記。

袋の中にはゴロゴロとした立方体のチョコレート。




これを渡された父はどう思ったのでしょう。


初めて母親から貰ったチョコレートが。

まさか自分で作れと。

手作り「用」チョコレートですから。






チョコレートの「材料」を渡すとは。






すてきすぎる(笑)

そんなうちのおばあちゃんは天然です。






200802160101000.jpg


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[戯れ言
うあー
眠い…ねむいねむい…

やっぱり4時起きは何度やってもキツいす!

早く寝ろっていうはなしですけどね、どーしても12時前に寝るのが勿体なくて(笑)


昨晩の睡眠時間2時間。

逆に眠くなる…この際無睡眠で行ったほうがいいのでは。

でも放送中に寝てしまうほど無神経なことはありませんからね…
でも眠くなるんだなー…ミキサーいじってても4時間半の長丁場はもはや忍耐勝負(笑)


だから早く寝ろっていうはなしなんですけどね、どーしても。

言ってももう春休みで若干の時間の余裕があるので、
本を読もうと。

ちょいちょい買っては読まずに放置していた本たちや、新しく買った本たちを掻い摘んで読んでいます。


今読んでいるのは「5年3組リョウタ組」。現代版「坊ちゃん」ってかんじで面白いです。
何気に教職も履修しているので勉強になる…ような(笑)

あとは「夢をかなえるゾウ」が次に控えています。あ、「夜は短し歩けよ乙女」もまだ手つけてなかったなー(汗)

そういえば「一瞬の風になれ」がドラマ化するんですか…?

多分…見ませんが、この話はすごくすきなもののひとつです。


考えてみれば、文庫本よりこういうでっかい本が多いな…
だってこっちのほうが活字が見やすいんです(年寄りか)



さてこんなこと言っていても、今日は(も)これからバイトです(´Å`)

と言っても19時〜なんで無駄に時間が空いてます。

今閑散期らしくて、希望通りにシフトを入れてもらえないす。


うあーどうしよ眠い!このままだったら絶対寝る自信がある!

本とか読んでも絶対寝る自信がある!

寝たらきっと朝日が顔を出すまで目覚めません。


今これ打ってても若干寝てましたもん(笑)


へー、今日チョコの日なのー。
チョコって言ったら小松先生@医龍しか思い出さないわ(笑)


Posted by みなと
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[戯れ言
ひとり暮らしの
アパートの一室で足をつるほど酷なことはありません。


痛い 動けない 声出ない 痛い(2回目)


そして何より 地味 (笑)


寝ていて足がつるのも同じ感覚です。
頭が冴えないうちに痛みが走るから、無駄にテンパります。




そんな今日は(も)バイトでした。

このバイトを初めて約半年…
洋服棚のユニクロが占める割合が日を追うごとに拡大しています。

ついにそのうちの一段をユニクロカラーで染め上げてしまいました。


そして個人的事情。ユニクロでバイトし始めてから、服の好みが若干(?)変わりました。

カジュアル、シンプル、ナチュラル イズ ベスト(笑)


特に好きな洋服ブランドが、JENASIS、cactus、コムサ。

前はOLIVE des OLIVEとかliMKとかTHE EMPORiuMなんか好きで着てたのに、今では全く…。

なんなんだろう…やっぱユニクロの所為なのか!?
うーんでもやっぱ、シンプルがいいなぁ。
可愛さも色気もない大学生ですいませんです(笑)



そんなわたしとは打って変わって、
メーリさんの徹平さんはとっても、とっても可愛らしかったですいいとも!

スタイリストさんすばらしすぎる。服から何から(もちろん徹ちゃんも)とてもかわいいです。


ひつじ、ひつじ、ひつじ♪

とにこにこ歌う徹ちゃんは、もはや羊でした(ほめてます)


香取くんのカード、見過ぎ(笑)

そしてその作詞のセンスが彼らしいです。平和だ〜(´v`)


個人的にCM前の「いいとも〜」でのぴょこっとしたお辞儀がツボりましたよ。。



かぁわいいなー。わたし年上にこんなかわいいって言ってていいのかしら(今更)

周りの男性にはかわいいなんて一切言いませんが(笑)



うーん充電完了の徹ちゃんを見て、わたしも充電完了だー♪


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[戯れ言
目覚めたら、顔だけ織田裕二になっていた夢を見ました。


恐ろしかったです。



友達にそのことを話したら、

「これは、究極の二択だよね。」

と。



なんの二択かというと、


顔面整形手術

or

性転換手術


の二択。




確かに究極。

でも、顔だけだから整形手術の方がコスト的にも精神的にも軽いだろうということで丸く収まりました。

そこまでして織田裕二にならなくてもいいかな…なんて。

しかしなんで織田裕二なんだ。




そんな話の流れで、


もし、


朝目覚めて顔が小泉純一郎になっていたら、という議題が出ました。


友達曰く、


「これはもう、決まったようなもの。」


彼女は速効で整形外科に行くそうです。
消費者金融に莫大な借金をしてでも、速効で整形手術を受けるそうです。


じゃあ、整形手術の手段を選ばなかったら?


そう聞くと、彼女は答えました。






「天に召す」






失礼…さすがに失礼です(笑)



でもいくら顔が小泉純一郎でも、所詮顔だけで、
総理大臣になってしまうくらいのモンスター脳みそは兼ね備えていないから意味がないという彼女の力説に妙に納得してしまいました。


確かにこのまま顔だけ小泉純一郎になったとしても、声や体が自分のままだったら
それこそ奇妙で摩訶不思議な生き物だろう。

しかしなんで小泉純一郎なんだ。



じゃあもし一生そのままだったとしたら…

他にいい生き方はないだろうか…


そんなことを真剣に考えています。




Posted by みなと
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[戯れ言
大学の
一般入試が始まってます。

今日はそのお手伝いに行ってきましたー。
試験時間中は何もすることがないので問題を解く受験生たちを見ていましたが。

必死に一枚の紙と戦っている姿を見て、がんばれーがんばれーと言いたくなってしまいました。
自分の受験から一年…ほんとうに光陰矢の如しって感じです。最近この早さに若干の恐怖をも感じてます19歳。



さっきMステで宏玉木さん見ました。
KIDS挿入歌だとか!知らなかった…気付かなかった…(汗)

彼が歌っているところを初めて見たのですが。

笑顔がすてきですね。


どうしても、宏玉木さん×音楽=クラシックのイメージしかなかったので、斬新なかんじがしました。

うん、色々な顔を持つ人はいいと思います。
この人はこんな事にも挑戦してるんだー。そう思うと自分のモチベーションも上げられるような気がします。
挑み戦っている人ってすてきですよね。


それこそ、新しい五線譜を並べて探し始めたメロディーほら一つ前に進めたってゆう証オーイェスオーイェスオーイェス…です(ユーキャン)




そうそう、トシガイ見ました〜。

年齢×一万円で何を買う?

瑛ちゃんはマネージャーさんに時計をプレゼントしてましたね。
さて、徹ちゃんは…




釣りかーい!(笑)

らしいなーかわいいなーなんて最初は見ていましたが。


見終わってみると色々と思うことがありました。

「仕事に対する不安」

それは、想像するより遙かに大きなもので。
日々それと戦っているということ。

仕事のことを考えると眠れなくなってしまう。
プライベートでもいつも考えてる。
だから、余裕のないくらい仕事をしているほうがいいかも。


最近よく口にするようになったように思います。
プライベートで遊んでても仕事のこと考えてしまうって言ってましたよね。

好きなことを仕事にできるって本当に素晴らしいことだと思います。
彼はほんとうに探求心も強いし、向上心もあり、徹頭徹尾な人間ですから、
その分、背負うプレッシャーも大きいのでしょう。
ましてや一寸先は闇の世界で仕事をしているわけですから、不安が絶えないんでしょうね。

それを、釣りに夢中になることで少しの時間でも忘れられる、
そして彼が心身共に休息できるのであれば、本当にいいことだと思います。
趣味って大切なんですね…。


この番組でも彼は言っていましたが。

東京に来て変わった、このまま昔に戻れたら…


でも、今の徹ちゃんがあるのは、昔のおとなしくて引っ込み思案で真面目な徹ちゃんがあったからこそだと思うのは、わたしだけでしょうか…?(だいたひかるではありません)

こんなに真面目で一生懸命で、優しくて芯の通った徹ちゃんは、昔の彼あっての彼だと思います。
言葉では言い表せないくらいすてきなものを秘めている彼は、わたしは昔から変わってないと思います。
そのすてきなものを開け放ってくれたのが、この仕事で、
徹ちゃんは今も、「他にはどんなすてきなものがあるんだろう」と自分の中を探しているのではないでしょうか。

昔があって今があるように、わたしも過ぎてしまったことを色々後悔してしまいますが、
今の自分がいるのは昔の自分がいるからなんだ、と無駄にポジティブシンキングなときがあります(笑)


だから、もし徹ちゃんが今のまま中学生とかになったとしても、
彼が芸能人になったとは限らないし、
なっていたとしても、わたしは今のように彼を応援していなかったかもしれません。

だから、今の徹ちゃんに感謝すると共に、昔の徹ちゃんにも感謝。
そして彼の周りにも感謝。

もちろん自分の周りにも感謝。

徹ちゃん、WaTを応援できることにも感謝。


「感謝」すること、またひとつ徹ちゃんから教えてもらうことがありました。

そんなことに、また感謝ですね。ありがとー!


さてスクールオブロックじゃー!!


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[WaT
はは。
バイトでミスしまくりました。
落ち込みますね。
冗談でですが、「おまえ使えないなー」なんて言われてしまうと、流石にヘコみます(笑)

誰かの幸せの小さなきっかけにもなれないのかと、Firefly〜僕は生きていく を聴いていて思ってしまいました。


もう帰りの電車ではもぬけの殻状態だったので、
少しでも自分を元気付けるために、君に贈る歌 を聴きました。
この歌、丁度去年の今頃出しましたよね。

大学受験の時たくさん聴いてたし、当時の自分とすごく似た境遇の歌だったので、
今でも聴くと走馬灯のように色々と思い出します。

とにかく、受験・上京の応援歌でしたねーわたしにとっての。


すてきな歌です。
徹ちゃんのも…マッキーのも…。


関係ないけど、Fireflyの二番と最後のサビ前に入る「ファイヤーフライ」って(マッキーの??)声がすごくすきです。


とりあえず、明日の朝のラジオ番組でこれ両方流します♪笑

選曲は自分でやっていいので、いつも趣味丸出しです。


明日は他にもあいのりの主題歌とか福耳、コブクロ、BankBandなんかも流します(笑)


とりあえずミキサーくらいはミスらずに出来るようにりりたいなー。


さて、ソットボッセ聴きながら寝ます…

明日もがんばろー。




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[戯れ言
発見!
200802050937000.jpg



手ぶれ酷すぎですが…。汗

KIDSのロケ地!
あの公園の跡地ですね(^v`)


見づらくて分かりにくいですが、周りの風景や土地の形から、絶対そうだと確信しました(笑)

場所はJR高崎線の神保原〜本庄間。
二つの駅のほんと真ん中らへんでした。


そうか徹ちゃんここで撮影したのか(´ω`)
その時電車乗ってればよかったわー(笑)


ここ見つけるためにグリーン車に乗った自分…;;


さて今から都会生活に戻りますー。


Posted by みなと
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[WaT
傷の深さも痛みも半分ずつ、
二人で割って、半分だね。







という言葉を聞くと、どうしても時間を掛けて意味を考えてしまいます。笑





そんなかんじで、遅ればせながら。(やっぱ帰省序ではキツかったので;;)


KIDS観てきました。

ひとりで観てきました。

なんていいますか、出演者がすきな分、友達と行くとビジュアルを重視してしまいそうな気がして。
やっぱり、そういったものは全て取り払って、ちゃんとストーリーとその中で生きる人間達を客観的に見たかったので。
そうなると、ひとりで行ったほうが全神経を映画に集中させられそうだったので…ひとり映画を決行。

でもいざ入ってみると、結構ひとりで来ている方がいらっしゃって、ほっ。

平日の朝だったので、人もぼちぼちぐらいで。
若い(中〜高校生)女の子達とかいたけど、学校は…!?汗
あとは同年代の女の子達とか、カップル、
両親世代の夫婦、おじさん(1人)…など。

割と幅広い年代に関心を持たれているんだなー、と少し嬉しくなりました。



さて、ここから映画の感想に移ります。
反転とかしないので、まだ観られてない方は回れ右をお勧めします(ノ゜v゜)ノ





200802041731000.jpg


(ここからは個人的な意見なので、悪しからず。。)
























先ずスタンドバイミーが流れた時点では、始まったのか分かりませんでした(笑)
若干ネタバレ的な撮影日記などで見たバスがやってくるのを確認し、「あ、もう始まってたのね。」と。

というか、序盤の音楽って大切だと思うんです。映画全体の色を決めるものだと思うし…
そう考えると、このBGMで制作者側はどういった世界を作ろうとしたのか、少し理解に苦しみました。
一昔前のアメリカっぽいイメージですよね、この曲は。やっぱり、時代を意識させないどこか異国の地を連想させるような世界観にしたかったのかな、と思いました。
ストーリー自体が非現実的なので、あまり現実味のある描写だと、逆に違和感を持ちますよね。

そう言った意味では、アメリカンダイナーもいい象徴になっていたし、映像自体も少しフォーカスを効かせてぼやけたかんじが出ていてすごく素敵だったと思います。


しかし、序盤のストーリーに関しては、少し分かりずらい部分が多かったように感じました。

今回はあらかじめ原作も読んでいたし、公開前に出たDVD(序章や撮影日記)も見ていたので、大体の流れは理解することができましたが、それでも色々な描写を少し端折りすぎのように思えました。
(多分この映画に関して無知のままで行ったら、理解できてなかったと思います…)

三人の動きを交互に描写する場面がありましたが、そのひとつひとつにどういった意味があるのか分からないところも…。
決して無駄な描写ではないと思うのですが、それらに意味があるとしたらもう少し伏線がほしかったです。

そして、展開に若干の唐突さも感じました。泉谷しげるさんは一体何者なのかとか、何故タケオは公園を改装し始めたのかとか、ドライブに行くことになったのか…など(汗)

欲を言うと、アサトが抱く恋心の部分だとか、タケオが改心し出したきっかけや父親に対する意識の変化などももっと細かく見てみたかったです。

そして個人的に、公園に向かう線路沿いの場面で湘南新宿ラインらしき電車が通る度に、現実的に思えてしまって何ともいえない気持ちに…(だってこんな頻繁に使うのに…明日も使うのに…笑)





しかし、アサトは謎の少年でしたね…徹ちゃんの思うつぼ、というか言っていた通りです。
何を考えているのか分からない。笑っているのに違うことを考えている、ぼーっとしているように見えて誰よりも色々なことを考えているように感じました。
毎度思うんですが、彼の目の演技は本当にすごいです。
喜怒哀楽、四文字では表現しきれないくらいに色々な表情があって、それを繊細に演じているところが流石だと思いました。
彼の細やかな演技がとてもすきです。


そして序盤は少し心配だったストーリーですが、ラストにかけては圧巻でした。
シホが急に消えたのも、彼女の心理を描写しないことで何を考えているか分からない感じが出て良かったと思います。
それに、アサトが「それでも僕は、彼女の傷を取ったと思う。」というところでの彼の表情と口調が、真っ直ぐだけど本当に切なくて…緩む涙腺を頑張って押さえました(笑)

この後のシホも含めた三人の様々な思惑が、言葉少なからずも丁寧に表現されていて、よかったです。
彼らが負ったそれぞれの心の傷に、彼ら自身がどうやって向き合っていこうとするのか、そこがこの映画のいちばんの見所だと思いました。


アサトが母親に面会しに行くところ。母親役の斉藤由貴さんの演技はものすごい迫力がありました。
最初にアサトの顔を見て優しく微笑む姿は、誰よりも息子を愛している母親の顔であったのに、徐々に変化していく表情。父親を殺したのも我が子を斬り付けたのも、全て宿命的なもの…彼が「化け物」として生まれてきてしまったが為の。
「あなたなんか、生まれてこなければよかった」という言葉には憎悪や悲哀、真の「息子」であるアサトに対する様々な感情が入り交じったような、とんでもない威圧感がありました。
そんな母親を前にするアサトの表情は、心の傷口を思いっきり広げられたようで、本当に見ていて辛かったです。


そしてラストの事故現場ですが。
これ、車の玉突き事故だったんですね、てっきり大地震か何かかと思ってました(汗)

でも、アサトが怪我人達の傷を次々と自分の体に移していくところは、例え原作を読んでいても耐え難い光景でした。
傷を負っている人を放っておけない純粋な人柄、それに加え、生きていくことに意味を感じなくなった彼が最後に引き受けようとしたことろ。

彼を思うために必死で止めようとするタケオに足の傷を移し、尚も怪我人を助けようとするところ。
そして、

「もう、楽になりたいんだ」

「どうしたら、母さんは僕のこと許してくれるのかな」


という心の底からの言葉。

こればかりは見ていて涙を抑えられませんでした。

アサトの苦痛と悲しみに満ちた表情。
ここまでの行為に至ってしまうくらいに傷ついた彼の心と体。
本当にリアルに表現されていて胸が締め付けられそうでした。

そしてふたりの互いを想う気持ちに、こんなに純粋な友情があるんだ、と何度も心打たれました。



それから…事故の後の病院のところですが。
ここ場面がとても心にほっこりときました。

原作では帰ってこなかったシホが姿を見せたり、

タケオが父親の病室に花を添えたり、


そして何よりアサトの笑顔。


三人で屋上にいる様子、町を眺める姿。(タケオは見てませんが。笑)

そしてまた何かが始まるような伏線…。


そしてマッキーの歌が流れる。



「 だから 僕は 生きてゆく 」





なんだか本当に、優しい気持ちになれるような、そんな映画だった気がします。

ひとりでは生きていけない、支え合う友達の大切さ。
そしてその人を想う、掛け替えのない優しさ。
決して忘れてはいけない、人としての気持ち。

当たり前のようで気づいていなかった。
分かっているようで出来てなかった。

そんなことを、改めて考えさせられました。


自分を見つめ直さなきゃなー。見終わってみれば、そんな気持ちいっぱいです。








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[WaT
うへー♪
買ってしまいました(´ω`)


200802012338000.jpg



既にうきうき状態ですよ。

これ買った足でバイト先に行ったら、先輩に「なに、おまえ名古屋行くの?」と言われまして。
まさか、

「そーです♪WaTのライブに1人で行くんです♪」

なんて言える筈もなく(笑)
「あ、はいー。ちょっと行きたい気分でー」
なんてしどろもどろに答えたら、思いっきり味噌かつとひつまぶしと手羽先を勧められました。


うん、るるぶにも書いてある。
折角だし、食べてみたいなー。

へー!名古屋の人って何にも味噌かけるのかぁ!
確かにあっちの方の食べ物は味が濃いイメージがあります…(そんな薄味派)




とか言ってるうちに2月2日ですね。

KIDS全国ロードショー!!



そんな徹ちゃんの今日の日記、なんだかもどかしい気持ちになってしまいました。

映画番宣もそうですけど、一昨日のうたばんなんか特にですね。


徹ちゃんが頑張ってるのも伝わってくるし、気合いを入れてるのも分かります。

そんなこと分かっていても、視聴者のわたしは徹ちゃんが面白いことを言ったりやったりすると嬉しくなってしまいますし
徹ちゃんが殻を打ち破り始めていることに期待をして、もっと、何かやってほしい、と
彼に対するテレビ的なハードルを無意識のうちに上げてしまっているんです。


でも、


視聴者の期待が高まると共に、
徹ちゃんのプレッシャーや緊張も高くなってたんですね。


あんなにはきはき喋ったり、あんなに元気いっぱいだったのは
プレッシャーに押しつぶされそうになりながら、頑張るぞ、頑張るぞ、と己に渇を入れていた結果だったんですね。


わたしを含め、ファンのみんなが徹ちゃんのテレビ出演を楽しみに待ってるし
徹ちゃんの周囲の環境も彼自身の成長を期待していて。

もしかしたら、「頑張るぞ」が「頑張らなきゃ」になってしまっていたのかもしれません。


色々な事を考えたんでしょう。

落ち込んだり、反省したのかもしれません。


でも、徹ちゃんはそれを絶対わたしたちに見せません。

何故なら、わたしたちが見る徹ちゃんは、テレビに出ている徹ちゃんだからです。

どんなにプレッシャーに押しつぶされそうでも、それを押し返している彼しか、テレビは映さないからです。


もどかしいです。


徹ちゃんにこんな重圧をかけさせたくない気持ちと、もっと彼を見たいという気持ちが
矛盾しています。

そして、わたしがこんなところで何を思ったところで、
それが徹ちゃんにとって何の効果にもならないところがまた、もどかしいです。


でも、彼は本当に芯から強い人だから、自分「らしく」を持って、頑張ってくれるのでしょう。

テレビ越しに応援しかできませんが、そう思っています。


徹ちゃん、これからも徹ちゃんらしくいてください。

背伸びしなくていいから、等身大のままの小池徹平をずっと見守っています。

そのままの徹ちゃんがすきなんですから。



とりあえず、うたばんに食わず嫌いは…



爆笑でしたから!!

腹筋辛くなるくらい笑いましたから!!




でも結局

「ん?何でしたっけ。」

がいちばんすきでした(笑)




さて。明日は帰省しながらKIDSを観に行かなくては♪



に…荷造り…










追記…

今さっき、公式見てきました。


瑛ちゃん…だいすきだ!



Posted by みなと
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[WaT
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